サンフランシスコ観光で立ち寄りたいスポットのひとつ、チャイナタウン。
その象徴ともいえるのが「ドラゴンゲート(Dragon Gate)」です。
実際に行ってみると──
“入口なのに、ここだけで観光感かなり強い”スポットでした。
ここが有名な「ドラゴンゲート
場所はユニオンスクエアから徒歩圏内、
Grant Avenue(グラント通り)の入口にあります。

緑の瓦屋根と石造りの門、そして両脇の獅子像。
“ザ・チャイナタウン”というビジュアルで、かなり映えます。
門をくぐると一気に雰囲気が変わる
門をくぐって中に入ると、
一気に“別の街”に来たような感覚。

通りには赤い提灯がずらっと並び、
お土産屋さんや飲食店が連なっています。
この“空気の切り替わり”がかなり面白い。
写真スポットとしても優秀
ドラゴンゲートはこんな撮り方ができます👇
- 正面から門をフレームに入れる
- 少し引いて通り+提灯を一緒に撮る
- 下からあおって屋根の装飾を強調

特に今回みたいに人が少ないタイミングだと、
かなり綺麗に撮れます。
行って感じたポイント(リアル)
実際の印象👇
👉 思ってたよりコンパクト
👉 でも雰囲気はしっかりある
👉 写真撮影にはかなり良い
👉 ケーブルカー乗り場から近くて回りやすい
“ガッツリ観光地”というよりは、
導線に組み込むとちょうどいいスポットです。
ぜひ皆様も立ち寄ってみてくださいね。
というわけで、良い旅を!




















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