スキー、スノボに行くなら「NISSAN e-シェアモビでスノーリゾートに行こうキャンペーン」がコスパ最強!

さて、前回

NISSAN e-シェアモビ

の使い方をレポートいたしましたが、なんとこの冬は

e-シェアモビでスノーリゾートに行こうキャンペーン

を実施中なんです。

このコスパがびっくりするくらい最強なのです!

仮に「4名で都内から菅平高原」に行った場合で検証していきましょう。

新幹線利用の場合

上田駅からはバスを利用

新幹線の場合は東京駅もしくは上野駅から乗車して上田駅まで行くことになると思います。

東京駅から菅平高原までの最寄り駅、上田駅まで約1時間30分。指定席利用で6,670円。

上田駅に到着後は

駅前から出ているバスに乗ります。料金は500円であります。合計7,170円。

つまり大人4人で利用した場合は、28,680円。往復で57,280円であります。

NISSAN e-シェアモビ利用の場合

複数名で利用するなら断然お得!

まずは「NISSAN e-シェアモビ」を2日間(48時間)かりて菅平高原に行くと、その利用料が22,100円。

それと、高速料金が丸の内ランプから上田菅平インターチェンジまで休日割引で4,800円。往復で9,600円。

「NISSAN e-シェアモビ」の利用料と合わせても31,700円。

JR利用との差は約26,000円。一人当たり6,500円も差があるんです。

特にJRと高速利用の場合の大きな差は

  • JRは休日が高くなる日が多い
  • 高速道路は休日は割引になる日が多い

ということで、週末を利用して大人が複数名でスノーリゾートに行く場合は「NISSAN e-シェアモビ」での利用がオススメであります。

レンタカーと比較してもそのコスパや使い勝手は歴然!

ガソリン代は一切かからず!

レンタカーと「NISSAN e-シェアモビ」の大きな違いは

  • ガソリン代がかかるかどうか

ということ。

なんと「NISSAN e-シェアモビ」はガソリン代も含まれてこの価格。

給油が必要な場合はクルマに備え付けてあるカードを利用するだけでよいのです。

車内にコスモ石油、ENEOSM、昭和シェル石油等の大手ガソリンスタンドで使えるカードがありますので、どこで入れてもかまいません。

ちなみに今回は市川から外環道を経由して菅平高原を往復して、走行距離は586.6km。

例えばリッター15km走るレンタカーを借りたとしても、約40リットルのガソリンを消費するわけです。

1リットル135円換算で、5,400円分。

レンタカーですと満タン返しが基本ですが、「NISSAN e-シェアモビ」は利用料に含まれているのでかかりません。

さらに、レンタカーですと営業所によっては営業時間が8:00から20:00までというように制約がありますが、

「NISSAN e-シェアモビ」は基本的にはコインパーキングに停めてありますので、24時間いつでも借りたり返したりすることが可能。

深夜返却や早朝出発には「NISSAN e-シェアモビ」が一番オススメであります。

さらにレンタカーはETCカードを持参しないと使えないですが、「NISSAN e-シェアモビ」はなんとETCカードが最初から装備されているんです。なので、カードをお持ちでない方もETC料金で高速道路を利用できるんです。

ちなみに高速道路は後日請求されるので特にご自身でなにか手続きが必要ということもありません。

それ以外にも「NISSAN e-シェアモビ」をオススメするポイント

乗り換えいらずが最大のポイント
菅平高原はその知名度と人気の高さから、連休最終日のバスは途中から満員。

それ以降のバス停では「積み残し」も出ることもあります。

一方の「NISSAN e-シェアモビ」ではもちろん座って帰ることができます。当たり前ですが。

そしてクルマで移動の際に一番楽なのは「荷物を送らなくても良い」ということ。

キャリアも付いているので、スノーボードも2枚まで乗せることが出来ます。

ボードやスキーの送料だけでも往復で3,000円前後しますから、それも考えるとさらに「NISSAN e-シェアモビ」利用がお得ですね。

さらにリフト券も割引価格で買うことが出来たり、スキー場によってはレンタル料金も割引になるのも嬉しいサービスですね。

結論:免許証1枚持ってスノーリゾートを楽しもう!

弾丸ツアーがコスパ最強?

上記をまとめると新幹線利用や、レンタカー利用より「NISSAN e-シェアモビ」のスノーリゾートキャンペーンがお得なことはお分かりいただけたと思いますが、特にその威力を発揮するのが弾丸ツアー。

例えば深夜に出て、

早朝に着いて仮眠をしてゲレンデのオープンと同時に朝一番で荒らされていないゲレンデを滑って、

帰りは日帰り温泉に入って疲れを取って、

ゆっくり帰ってくる。

こういったことができるのは24時間単位で借りることが出来る「NISSAN e-シェアモビ」だけ。

例えば新幹線の場合、

東京駅始発の6:28発の新幹線に乗って上田駅到着は7:53。そこからバスで菅平高原に向かうのですが、8:15発のバスに乗っても菅平高原に到着するのは9:00前後。菅平高原は8:30からリフトが動いているので、朝一番には惜しくも間に合いません。また弾丸ツアーの場合はスノーボードを手持ちしなければならず、ウエアやボードを持って乗り換えは大変です。

もちろん24時間営業のレンタカーでしたら可能ですが、営業時間が限られているレンタカーの営業所でしたら、こちらも難しいですよね。

「NISSAN e-シェアモビ」だと24時間コースの場合はスキー場によって若干違いますがおおむね13,000円前後。あとはETCの高速料金だけ。今日のランチで「週末にみんなでスキーやスノボ行く?」という話が出たら、その場ですぐに電話で予約できるのもおすすめポイントであります。

いかがでしたか?

皆様もこの冬は「NISSAN e-シェアモビでスノーリゾートにいこうキャンペーン」を利用してみませんか?

というわけで、よい旅を!

NISSAN e-シェアモビオフィシャルサイトはこちら。

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「NISSAN e-シェアモビでスノーリゾートに行こうキャンペーン」で菅平高原に行ってきた!

NISSAN e-シェアモビ 体験レポート

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