【孤独のグルメのロケ地】市原市「妖精の干し芋 工場直売所」で24時間買える干し芋自販機を体験してみた

妖精の干し芋工場直売所の自動販売機は土日も稼働

さて、フライデイで楽しんだ後に、

フライデイのアジとヒラメ2種盛り定食

孤独のグルメ第10話で主人公の五郎さん(松重豊)が立ち寄った工場へいそいそと。

妖精の干し芋工場直売所

妖精の干し芋 工場直売所であります。

妖精の干し芋工場直売所の外観

平日は「生干し芋」の販売があるのですが、土日は工場がお休みのため自動販売機で通常の「干し芋」のみの販売です。

妖精の干し芋工場直売所の自動販売機

さらにちなみに販売価格は600円なのですが、100円玉しか使えないので、事前に準備をしておくことをお勧めします。

妖精の干し芋工場直売所の自動販売機は100円玉のみ

今回はやむなく近くにある自動販売機で1,000円で飲み物を買って100円玉を確保。

無事にゲットできました。

妖精の干し芋は自動販売機で買うことが出来ました。

これは人気になるもの分かりますなあ。

ねっとり感が癖になりますな。美味しくいただきました。

妖精の干し芋はとっても美味しい

ごちそうさまでした。

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●妖精の干し芋 工場直売所
・住所:〒290-0521 千葉県市原市山小川724