浦和在住の豚肉専門家が浦和のしいたけを使い、浦和のクラフトビールに合わせて徹底的なこだわりで考えだした手作り焼売が気になっていたので、年末年始のセールに合わせて購入してみました。冷凍とどきます。豚組のテープが懐かしい。

今回は2パック購入。

冷凍なのでお客様が来たときとかにも重宝します。そしてこのパッケージ。贈答用としても重宝しますな。デザインも素敵。

ちなみにこだわりがとっても詰まった焼売なんです。

公式サイトによると、
豚肉は、埼玉県寄居町産「武州豚」をはじめ3種3部位の銘柄豚をMIX。銘柄豚の旨味を最大限味わえるよう、絶妙なバランスで配合し、肉感溢れる食感に徹底的にこだわっています。
椎茸は、障害のある方が働きながら復職を目指すことを目的にしいたけを生産している西浦和「アスタネキッチン」で丁寧に育てられた菌床椎茸を少しも無駄にしないよう、
笠の部分は超大粒カット、軸の部分は粉状にして練り込んでいます。
塩は、藻から作った天然調味料「うま藻」を使用。
醤油は、コクのあるヤマサ醤油の最高峰「重ね仕込しょうゆ 本懐石」と九州の甘口醤油をブレンド。といったかたちで、とってもこだわっている焼売なんです。
さっそくいただきました。

食べて見て感動したのはその大きさ!
おそらくこれだけの旨味がぎっしり詰まった焼売を食べたことがありませんし、それが他の焼売の2個から3個分もある大きさというのが素敵すぎます。
子どもはいままであまり焼売を食べなかったのですが、この焼売はあっという間に完食でした。
やっぱり作り手さんの思いが詰まった品は食べる人にも感動を与えてくれますね。
ごちそうさまでした。気になる方はぜひ下記のリンクからどうぞー。





















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